桜庭 和

桜庭 和

さくらば ひとし

北海道美深町生まれ
江別市育ち

数多くのTV-CMタイアップソングを提供・歌唱。
「泣き笑うコンサート」として、3世代で楽しめるステージが観衆の心を引き付ける。

2025年 デビュー20周年公演「Kitara大ホール」(フルオーケストラ)を大成功に収める。
2026年12月 「札幌市教育文化会館大ホール」で公演決定!

レギュラー番組 FMノースウェーブ「桜庭 和のMorning Set」が好評オンエア中(毎週土曜日朝10:00~11:00)。
TV-CMソング他、映画挿入歌、劇団、舞台、小学校への楽曲提供を手がける。
TVナレーション、朗読ライブを行うなど、表現者・講話者として幅広い分野で活動。
コンサートはもちろん、各市町村(事業公演)・教育関係(芸術鑑賞、PTA研修会など)から 注目を集める。
〈多方面での活動〉
・北海道警察 交通安全アドバイザー
・北海道絆menづくりプロジェクト名誉会員
・刑務所プリズンコンサート実施
・ピンクリボン活動
・犯罪被害者支援活動
・レッドリボン活動

メッセージ

大麻幼稚園、大麻西小学校、大麻中学校卒業。

デビュー以来、江別市に関係する楽曲提供は
劇団「words of hearts」の舞台「博士と過ごした無駄な毎日」のテーマソング「空」を始め、劇団「川」の舞台「凍原の風」テーマソング、
学校関係では文京台小学校、角山小学校、大麻西小学校へ楽曲を提供してきました。

また、毎年夏に行っている公演「えべつ夏の音楽隊」では市内の小中学生と100名規模の演奏や歌唱でコラボレーションを行い、舞台スタッフとしては約10名の小中高生が活躍できる場所を生んできました。

秋にはサッポロ珈琲館Rinbokuにてコンサートを行い、
林木育種場のこと、原始林のこと、関矢孫左衛門さんのことなど、
歴史と今を繋ぐトークを交え、珈琲と音楽の融合のひとときを刻んでいます。

年齢に関係なく、音楽を通して自己表現すること、微笑むことは大切です。
江別に住む人々が、もっと舞台を愉しみ、もっと生のエンターテインメントに足を運び、心豊かになる・・・そんな芸術文化・生活習慣が構築されることを願っています。
人々を笑顔にすることを大切に、これからも気持ちを込めて唄ってまいります。

桜庭 和