夏季講演会「縄文文化はじまりの考古学1」≪延期開催≫(受付終了)

約1万6千年前の列島最古の土器がみつかった青森県大平山元Ⅰ遺跡の調査に関わり、旧石器ー縄文移行期の研究を続ける講師が、「縄文時代草創期」をめぐって錯綜してきた学説史を時代区分の問題を語ります。

日程2021/10/31
開催時間13:30~15:30
定休日月曜日、祝日、年末年始(祝日開館、臨時休館日あり)
HPでご確認ください。
料金無料
会場北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文京台線)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。
バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター
TEL 011-386-3231
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/
備考講 師:谷口 康浩 氏(國學院大學文学部考古学講座教授)   
定 員:66名(予定)
申込み:6月10日(木)から電話にて受付。≪受付終了≫

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、変更などが生じる場合があります。その際は、北海道埋蔵文化財センターHPで周知しますのでご確認ください。