旅する考古学7 「赤い土器はどこで作られたのか-赤彩土器を追う-」

赤い顔料で全体が彩色された、ある特別な縄文土器群。この特殊な土器を求めて、千歳市キウス4遺跡出土の赤彩土器をスタートに、北海道から本州へと東日本を旅した講師が赤い土器の特徴とその魅力を語ります。

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※写真:千歳市キウス4遺跡出土赤彩土器など

日程2021/3/13
開催時間13:30~15:30
定休日月曜日、祝日、年末年始(祝日開館、臨時休館日あり)
HPでご確認ください。
料金無料
会場北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文京台線)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。
バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター
TEL 011-386-3231
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/
備考講 師:阿部 明義 氏
    (公益財団法人北海道埋蔵文化財センター主査)
定 員:54名
申込み:2月13日(土)から電話にて受付。定員になり次第受付終了。