まいぶん遺跡探検隊第1次「土器に関する体験」

北海道から出土した土器について、見て、触れて、比べて、楽しく学びます。

土器が、人類初の画期的な発明であり、生活様式に大きな影響を及ぼしたことや、時期・地域によって形態や施文に規範があることなどを体験しながら学びます。

夏休みの自由研究にも最適です。

【講師】
坂本 尚史 氏(北海道立埋蔵文化財センター 第一調査部普及活用課主査)

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、予告なく中止となる場合があります。

日程2020/8/1
開催時間13:30~15:30
定休日月曜日、祝日、年末年始(祝日開館、臨時休館日あり)
HPでご確認ください。
料金無料
会場北海道埋蔵文化財センター2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文京台線)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。
バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター
TEL 011-386-3231
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/
備考定員:先着20名
対象:小・中学生及びその保護者(小学3年生以下は保護者同伴)
持ち物:マスクの持参・着用
     捨てても良い普通サイズのタオル2枚、小型メジャー、電卓
     ※動きやすく、汚れてもよい服装でご参加ください。
申込み:7月1日(水)から電話にて受付中