旅する考古学1 「北海道にもたらされたモノたちー旧石器からビールまで」

四方を海に囲まれた北海道。北と南から海を越えてヒトの行き来があり、さらに多くのモノがもたらされています。
今回の講演は、北海道にヒトが住み始めた旧石器時代から現代のビールまで、モノの動きを考古学的に考えて話されます。

【講師】
(公財)北海道埋蔵文化財センター 理事長 長沼 孝 氏

 

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、予告なく中止となる場合があります。

日程2020/7/18
開催時間13:30~15:30
定休日月曜日、祝日、年末年始(祝日開館、臨時休館日あり)
HPでご確認ください。
料金無料
会場北海道埋蔵文化財センター 2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文教通西)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。
バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター
TEL 011-386-3231
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/
備考対象:中学生から成人
定員:66名  定員になり次第、受付終了。キャンセル待ちは受け付けません。
受付:R2年6月18日から電話にて受付。前日までのお申込みのみ。
※マスクの持参をお願いします。 
※入館時に検温、消毒などの協力、また講座会場への入場時に消毒の協力をお願いします。
※当日受付時に、ソーシャルディスタンスへの協力をお願いします。