<中止>アートな考古学を知る・学ぶ7「岡本太郎が見た縄文土器の四次元的世界」

岡本太郎は、「日本美術の源流は縄文文化にある」、と声高に叫び、縄文土器を四次元の芸術と表現しました。大阪万博公園の太陽の塔は、まさに縄文土偶のデフォルメ。今回の講演会では、そんな縄文文化と岡本太郎の深い関係を考古学的視点から語ります。

【講師】石井 匠 氏 (岡本太郎記念館客員研究員・多摩美術大学非常勤講師)

日程2020/3/14
開催時間13:30~15:30
定休日月曜日、祝日、年末年始(2019年12月29日~2020年1月3日)、臨時休館日(12月28日、2020年1月4日、1月5日、1月14日)、臨時開館あり
※HPでご確認ください。
料金無料
会場北海道埋蔵文化財センター 2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文京台線)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。
バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター
TEL 011-386-3231
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/
備考定 員:100名
申込み:2月14日(金)から電話にて受付。
電 話:011-386-3231

※道民カレッジ連携講座です。