まいぶん遺跡探検隊第2次「石器に関する体験」

石器を通して人と石のつながりを学びます。

石器に使われる石に触れてどのような特徴があるのか、縄文時代・続縄文時代にアクセサリーとして使われた「琥珀」についてなど、体験学習をします。

【講師】
立田 理 氏(北海道立埋蔵文化財センター 第一調査部 普及活用課主査)

日程2019/8/10
開催時間13:30~15:30
定休日月曜日、祝日、年末年始(祝日開館、臨時休館日あり)
HPでご確認ください。
料金無料
会場北海道埋蔵文化財センター2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文京台線)に乗車、「くりの木公園前」下車徒歩5分。
バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター
TEL 011-386-3231
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/
備考定員:先着20名
対象:小・中学生及びその保護者(小学3年生以下は保護者同伴)
持ち物:ハンドタオル
     ※動きやすく、汚れてもよい服装でご参加ください。
申込み:7月3日(水)から電話にて受付
     北海道立埋蔵文化財センター TEL 011-386-3231
受付:電話にて申込受付中