さらに、縄文文化を知る・学ぶ7 「続縄文文化へのまなざし」

北海道の歴史の大きなエポック、続縄文文化。その続縄文文化は単なる縄文文化と擦文文化の橋渡しではなく、北の文化の豊かさや独自性の一つの出発点となります。長年その研究に取り組む講師がその魅力を語ります。

演題:「続縄文文化へのまなざし」
講師:高瀬 克範(北海道大学准教授)
定員:100名
申込:2月16日(土)から電話にて受付
電話:011-386-3231 内線228

※写真:北斗市茂別遺跡出土クマ意匠のついた土器

日程2019/3/16
開催時間13:30~15:30
料金入場無料
会場北海道立埋蔵文化財センター2階研修室
(江別市西野幌685-1)
アクセス・JR大麻駅から徒歩約20分(文京台小学校隣)
・JRバス(文京台線循環新82・83)・夕鉄バス(文教通西)に乗車、
 「くりの木公園前」下車徒歩5分。バス停「くりの木公園前」の信号を右折し、
 さらに道なりに右折すると120m先に門があります。
・JRバス・夕鉄バス(江別方面行き)に乗車、「北翔大・札学院大前」下車徒歩15分 
駐車場
お問い合わせ公益財団法人北海道埋蔵文化財センター (011-386-3231)
公式HPhttp://www.domaibun.or.jp/